目次


 海上技術安全研究所の業務運営の効率化に向けた取組・・・・・・1
 社会・行政ニーズに対応した研究への重点化・・・・・・・・・・2
 ニーズに迅速に対応するための組織の弾力的・動的運営・・・・・3
 研究活動の活性化・効率化の推進するための競争的環境の醸成・・4
 積極的な外部資金獲得のための取組・・・・・・・・・・・・・・5
 研究の質を高めるための他機関との連携推進・・・・・・・・・・6
 幅広い公表と利用される研究成果の創出を目指して・・・・・・・7
 産学官に開かれた施設・設備の公開等により技術支援を推進・・・8
 国際対応の強化のために活動の活性化・・・・・・・・・・・・・9
 第一期中期計画の研究の総括・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
 海上輸送の安全の確保に関する当該年度の成果・・・・・・・・ 11
 海上輸送の安全の確保に関する次期中期計画への展開・・・・・ 12
 海上輸送の高度化に関する当該年度の成果・・・・・・・・・・ 13
 海上輸送の高度化に関する次期中期計画への展開・・・・・・・ 14
 海洋の開発に関する当該年度の成果・・・・・・・・・・・・・ 15
 海洋の開発の確保に関する次期中期計画への展開・・・・・・・ 16
 海洋環境の保全に関する当該年度の成果・・・・・・・・・・・ 17
 海洋環境の保全に関する次期中期計画への展開・・・・・・・・ 18
 基礎的・先導的シーズ研究に関する当該年度の成果・・・・・・ 19

 総括版(1 〜 19 ページ)

付録

第1章  個別研究課題の研究成果報告

 1. 海上輸送の安全の確保に関する研究分野の研究成果
 2. 海上輸送の高度化に関する研究分野の研究成果
 3. 海洋の開発に関する研究分野の研究成果
 4. 海洋環境の保全に関する研究分野の研究成果
 5. 基礎的・先導的シーズ研究に関する研究分野の研究成果


第2章  財務諸表

 1. 貸借対照表
 2. 損益計算書
 3. 収入支出決算報告書
 4. キャッシュ・フロー計算書
 5. 利益の処分に関する書類(案)
 6. 行政サービス実施コスト計算書


第3章  資料

 1. 所在地、土地および建物
 2. 現在員等
 3. 研究成果
    1) 海上技術安全研究所報告
    2) 研究発表会及び講演会
    3) 所外発表一覧
    4) 工業所有権
    5) 工業所有権の実施
    6) 表彰関係表彰関係
    7) 講師
    8) 外部委員会委員
 4. 共同研究及び連携大学院協定
 5. 民間及び庁費受託試験、施設貸与
 6. 試験研究施設
 7. 国際協力
    1) 国際貢献
    2) 国際会議への参加及び国際シンポジウム等の開催
    3) 国際共同研究、受託研究
    4) 在外研究(海外留学)
    5) 外国人研究者の受け入れ
 8. 情報の発信
    1) 研究施設の一般公開
    2) 見学者
    3) 展示会
    4) 雑誌の発刊、ニュースの発行
    5) マスコミ発表
    6) 技術相談窓口、出前講座
 9. 業務管理


第4章  14年度終了研究のその後の成果と波及効果調査報告書

 1. 調査目的
 2. 調査対象と自己評価方法
 3. 調査回答数
 4.調査項目
 5.研究期間中の成果及び事後評価結果
 5. 「平成13年度終了研究のその後の成果と波及効果」の調査結果とその総括
 6. 「平成13年度終了研究のその後の成果と波及効果」に関する個別課題の評価