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ホテル 海洋(東京、大久保) 2003年1月28日〜31日 |
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地球表面の3/4を占める広大な海洋空間、数千mに達する深海、無限の可能性を秘める海洋資源。これら海洋空間の有効利用のために、国内国外で数多くの夢のあるプロジェクトが提案され、様々な開発研究が実施されています。これらの技術開発の現状についての情報交換、合理的な推進方策の検討のために「海洋空間利用技術に関する国際シンポジウム」が計画されました。このシンポジウムでは超大型浮体式海洋構造物に関するワークショップも行われます。 |
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e-mail で ohkawa@nmri.go.jp 宛てに、 右のような書式(application form)でお送り下さい。|application form| 終了 |
年/月/日 | 更新・新着情報 |
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| 2003/ 3/17 | 本シンポジウムの参加者名簿を掲載しました。 |
| 2003/ 3/ 1 | 講演者の写真を掲載しました。プログラムから名前をクリックして下さい。 |
| 2003/ 1/31 | 本日のスタディツアー(海上技術安全研究所見学:参加7名)をもって、本シンポジウムは終了いたしました。 御協力ありがとうございました。 |
| 2003/ 1/24 | VLFS ワークショップにおけるパネルディスカッションの構成が変わりました。 |
| 2003/ 1/ 9 | 28日18:00 より、レセプションがあります。無料で参加できます。 |
| 2002/12/ 2 | プログラムを一部変更しました。 |
| 2002/10/29 | プログラムをリニューアルし、講演概要を掲載しました。 |
主催:国土交通省
後援:(財)シップ・アンド・オーシャン財団
協賛:(社)日本造船学会
企画:独立行政法人 海上技術安全研究所
