・入所以降 平成29年6月30日現在
・対象:
@: 全文査読を経た学術誌掲載論文(ジャーナル)
A: 全文査読を経た国際会議議事録掲載論文(プロシーディングス)
B: @、Aに相当すると見なせる論文(その他)
※ 査読中のものも含む
所属 氏名 主著件数 共著件数 掲載誌・巻・号・頁等 区分 年月日 タイトル 著者(本人に下線) 主著・共著 備考
海洋リスク評価系              
    福戸 淳司 9 38 日本航海学会論文集 第81号、135-145頁 ジャーナル 1989.9 風圧下の平行移動操船について 不破健, 福戸淳司、染谷実 共著  
          日本航海学会論文集 第85号、17-24頁 ジャーナル 1991.9 船舶航行システムの安全評価用シミュレータの開発 金湖富士夫, 村山雄二郎, 田中邦彦, 有村信夫, 沼野正義, 桐谷伸夫, 福戸淳司、奥住恵子、今津隼馬 共著  
          日本航海学会論文集 第85号、9-15頁 ジャーナル 1991.9  避航限界と被避航限界の研究 今津隼馬, 村山雄二郎, 田中邦彦, 有村信夫, 沼野正義, 桐谷伸夫, 金湖富士夫, 福戸淳司、奥住恵子 共著  
          日本航海学会論文集 第85号、25-31頁 ジャーナル 1991.9  船舶航行における潜在的危険の評価 沼野 正義, 奥住 恵子, 福戸 淳司, 金湖 富士夫, 田中 邦彦, 桐谷 伸夫, 有村 信夫, 村山 雄二郎, 今津 隼馬 共著  
          日本航海学会論文集 第86号、49-55頁 ジャーナル 1992.3  操船シミュレータ実験による避航開始位置の観測 福戸淳司, 沼野正義, 金湖富士夫, 田中邦彦, 奥住恵子、今津隼馬 主著  
          日本航海学会論文集 第87号、115-122頁 ジャーナル 1992.9 海上交通の安全に及ぼす高速船航行の影響の評価 : 操船者が感じる脅威 宮崎恵子, 沼野正義, 福戸淳司, 金湖富士夫, 桐谷伸夫, 有村信夫, 田中邦彦, 村山雄二郎, 伊藤泰義, 今津隼馬、 甲斐繁利 共著  
          日本航海学会論文集 第87号、131-137頁 ジャーナル 1992.9 航行シミュレーションにおける交通流モデルと輻輳度 桐谷伸夫, 村山雄二郎, 田中邦彦, 有村信夫, 金湖富士夫, 沼野正義, 福戸淳司, 宮崎恵子, 今津隼馬,甲斐繁利 共著  
          日本造船学会論文 集174号、875-886頁 ジャーナル 1993.12 輻輳海域における大型高速船の運航体制評価手法について 金湖富士夫, 村山雄二郎, 伊藤泰義, 田中邦彦, 沼野正義, 有村信夫, 桐谷伸夫, 福戸淳司, 宮崎恵子, 原木信夫, 今津隼馬 共著  
          日本造船学会論文 集174号、893-902頁 ジャーナル 1993.12 シミュレータ実験による大型高速船の運航体制評価 : その1 : 昼間の航行 金湖富士夫, 村山雄二郎, 伊藤泰義, 田中邦彦, 沼野正義, 有村信夫, 桐谷伸夫, 福戸淳司, 宮崎恵子, 原木信夫, 今津隼馬 共著  
          日本航海学会論文集 第92号、85-90頁 ジャーナル 1995.3 狭水道航行における運航支援 沼野正義, 桐谷伸夫, 福戸淳司, 田中邦彦 共著  
          日本航海学会論文集 第92号、329-336頁 ジャーナル 1995.3 狭水道における操船時の余裕について 福戸淳司, 宮崎恵子, 沼野正義,  村山雄二郎 主著  
          日本航海学会論文集 第93号、233-239頁 ジャーナル 1995.3 オブジェクト指向ツールによる船舶航行シミュレーションシステムの構築 福戸淳司, 今津隼馬 主著  
          日本航海学会論文集 第101号、103-108頁 ジャーナル 1999.9 強潮流下における弓削丸の操縦運動解析 丹羽康之, 沼野正義, 福戸淳司, 室原陽二 共著  
          日本航海学会論文集 第102号、63-70頁 ジャーナル 2000.3 音声入出力を用いた一名当直時の人間を含むシステム異常対策について 福戸淳司、沼野正義、下野雅生、松田和夫 主著  
          日本造船学会論文 集187号、329-337頁 ジャーナル 2000.6 単独当直のための航海支援システムの設計と実証船による機能性評価 下野雅生, 松田和生, 福戸淳司 共著  
          広島大学大学院工学研究科(博士) その他 2001.1 航海支援とその安全性評価に関する研究 福戸淳司 主著 博士論文
          日本航海学会論文集 第106号、113-120 頁 ジャーナル 2002.3 強潮流が操縦運動に及ぼす影響 丹羽康之, 沼野正義, 福戸淳司, 多田光男 共著  
          日本航海学会論文集 第106号、47-54頁 ジャーナル 2002.3 避航領域と衝突危険度判定に関する考察 有村信夫, 沼野正義, 福戸淳司, 田中邦彦 共著  
          日本航海学会論文集 第107号、191-197頁 ジャーナル 2002.9 相手船による妨害ゾーンとその表示について 今津隼馬, 福戸淳司,沼野正義 共著  
          日本航海学会論文集 第108号、239-245 頁 ジャーナル 2003.3 針路不安定な船舶の操縦性能の主観的評価について 福戸淳司、沼野正義、田中邦彦、原口富博 共著  
          日本航海学会論文集 第109号、133-140 頁 ジャーナル 2003.9 航行情報の統合と表示に関する研究 今津隼馬, 藤坂貴彦, 福戸淳司,大竹祐一郎 共著  
          日本航海学会論文集 第111号、103-111  ジャーナル 2004.9 避航操船判断支援情報に関する考察 有村信夫, 沼野正義, 福戸淳司, 田中邦彦 共著  
          日本航海学会論文集 第112号、117-123   ジャーナル 2005.3 避航操船判断情報の支援効果に関する考察 有村 信夫, 福戸 淳司, 田中 邦彦, 岡崎 忠胤  共著  
          日本航海学会論文集 第113号、107-113   ジャーナル 2005.9 海上観測画像を用いたフレーム間差分による動体認識 桐谷伸夫、福戸淳司 共著  
          日本航海学会論文集 第116号、1-7   ジャーナル 2007.3 統合情報表示装置の試作とその基本機能の評価 福戸淳司、今津隼馬、大竹祐一郎、赤松秋雄 主著  
          日本航海学会論文集 第116号、99-106   ジャーナル 2007.3 船舶の航行環境安全性評価指標に関する研究 : 閉塞避航領域指標について 有村信夫, 福戸淳司、丹羽康之 共著  
          日本航海学会論文集 第117号、27-33   ジャーナル 2007.9 AISシミュレータを用いたAIS通信の評価 : Class B AIS搭載設置条件の影響 畑耕治郎, 福戸淳司, 長谷川和彦, 丹羽量久 共著  
          日本航海学会論文集 第117号、99-106   ジャーナル 2007.9 目視観測距離誤差の調査 有村信夫, 福戸淳司、丹羽康之 共著  
          日本航海学会論文集 第118号、73-81    ジャーナル 2008.3 統合情報表示装置の実海域評価 福戸淳司、今津隼馬、持田 高徳、福井 寛明 主著  
          日本航海学会論文集 第120号、27-33    ジャーナル 2009.3 AISを用いた協調型航行支援システムの検討 南真紀子, 福戸淳司、丹羽康之 共著  
          日本航海学会論文集 第121号、7-12    ジャーナル 2009.9 目視によるレーダターゲット 捕捉・認識支援機器の開発 疋田賢次郎, 三友信夫, 福戸淳司, 吉村健志 共著  
          日本航海学会論文集 第122号、35-43    ジャーナル 2010.3 AIS情報を用いた小型船用見張り支援システム 丹羽康之, 福戸淳司, 宮本佳則, 稲岡孝 共著  
          日本航海学会論文集 第122号、27-34    ジャーナル 2010.3 操船シミュレータを用いた協調型航行支援システムの見張り作業への影響調査 南真紀子, 丹羽康之, 福戸淳司, 渡邉, 兼人 共著  
          日本航海学会論文集 第122号、7-13    ジャーナル 2010.3 目視認識支援装置の開発 疋田賢次郎, 福戸淳司, 沼野正義, 稲岡孝, 中藤雅範 共著  
          日本航海学会論文集 第125号、33-41    ジャーナル 2011.9 輻輳海域シミュレーションシステムによる海域評価 長谷川和彦, 福戸淳司, 瀧本忠教, 山崎全紘 共著  
          日本航海学会論文集 第125号、1-8    ジャーナル 2011.9 目視認識支援装置の評価 疋田賢次郎, 吉村健志, 福戸淳司,沼野正義 共著  
          日本航海学会論文集 第125号、49-54    ジャーナル 2011.9 行動計測に基づく当直者の覚醒度評価法に関する研究 吉村健志, 丹羽康之, 疋田賢次郎, 福戸淳司 共著  
          日本航海学会論文集 第125号、63-71    ジャーナル 2011.9 操船シミュレータへの自動避航操船機能の導入 福戸淳司、長谷川和彦、酒井史彦 主著  
          日本機械学会論文集、C編第78巻第794号 3408-3412   ジャーナル 2011.12 操船シミュレータに導入された自動避航操船機能の輻輳海域への適用 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 共著  
          日本航海学会論文集 第128号、49-54    ジャーナル 2012.3 相手船による妨害ゾーンの衝突警報への適用 福戸淳司、今津隼馬 主著 2012年日本航海学会 論文賞
          日本機械学会 第20回交通・物流部門大会 講演論文集,pp.367-368 ジャーナル 2012 操船シミュレータに導入された自動避航操船機能の輻輳海域への適用 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 共著  
          International Journal on Marine Navigation and Safety of Sea Transportation (TransNav), Vol. 9 No. 1, pp.61-68, ISBN 2083-647 ジャーナル 2015 Procedure for marine traffic simulation with AIS data 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 共著  
          Proceedings of Asia Navigation Conference 2015, pp.255-264 プロシーディングス 2015.11 Generation of ship traffic flow based on principal component analysis of AIS data and its application to ship traffic simulation for evaluation of encounter probability 河島園子、川村恭己、伊藤博子、福戸淳司 共著  
          日本航海学会論文集 第133巻,pp.66-74 ジャーナル 2015 AIS記録データに基づく避航操船手法の解析 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 共著 2016年航海学会論文賞受賞
          Proc. Of ICCGS 2016, 7th International Conference Collision and Grounding of Ships and Offshore Structures, Ulsan, Korea プロシーディングス 2016 Method of safety assessment for establishing ship routing system with marine traffic simulation 三宅里奈、伊藤博子、福戸淳司、西崎ちひろ 共著  
          日本航海学会論文集 第135巻,pp.43-52 ジャーナル 2016 AISデータを用いた避航操船の行動分析に基づく衝突危険度評価 三宅里奈,長谷川和彦,福戸淳司 共著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第24号,pp.283-290 ジャーナル 2016 実際の避航操船の行動分析に基づく船舶間の衝突危険の定量的評価 三宅里奈,長谷川和彦,福戸淳司 共著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第23号、55-63頁 ジャーナル 2016.6 AISデータの主成分分析による海上交通流の特徴抽出とそれに基づく遭遇確率評価シミュレーション 河島園子、川村恭己、伊藤博子、福戸淳司 共著  
    岡 秀行 21 39  Journal of the Physical Society of Japan 68 pp.823-832 ジャーナル 1999  Numerical Analysis on the Motion of Gas Bubbles Using Level Set Method H. Oka, K. Ishii 主著  
           Mathematical Sciences and Applications 12 Advances in Numerical Mathematics pp.95-104 ジャーナル 1999  Numerical Analysis on Free Boundary Problems Using Level Set Formulation H. Oka, K. Ishii 主著  
           Proceedings of the 8th International Symposium on Computational Fluid Dynamics CD-ROM プロシーディングス 1999  Numerical Simulation of the Behavior of Water Waves in a Deforming Container K. Furuya, T. Kawamura, H. Oka, K. Ishii 共著  
           Journal of the Physical Society of Japan 69 pp.392-400 ジャーナル 2000  Numerical Simulation on the Interaction of Buoyant Drops with a Fluid-Fluid Interface H. Oka,  K. Ishii 主著  
           Theoretical and Applied Mechanics 49 pp.179-190 ジャーナル 2000  Numerical Simulation on the Propagation of Water Waves Using Level Set Method H. Oka,  T. kawamura,  K. Ishii 主著  
           Proceedings of the 1th International Conference on Computational Fluid Dynamics ICCFD2000  pp.639-644 プロシーディングス 2000  Numerical Simulation on the Propagation of an Internal Wave in Multifluid H. Oka, T. kawamura, K. Ishii 主著  
           Computational Fluid Dynamics Journal Special Number pp.345-349 ジャーナル 2001  Three Dimensional Numerical Simulation of the Pro-pagation of the Water Wave in a Deformed Container K. Furuya,  T. Kawamura,   H. Oka,   K. Ishii 共著  
           Theoretical and Applied Mechanics 51 pp.353-362 ジャーナル 2002  Numerical Analysis of Two-Phase Flow with Mass Transfer by a Level Set Method H. Oka,  K. Ishii 主著  
           日本ガスタービン学会誌31巻4号 pp.258-263 ジャーナル 2003  燃料流量が脈動する層流拡散火炎の音響特性 春海一佳, 平岡克英, 井亀優,  岸武行,  岡秀行 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌38巻11号 pp.759-769 ジャーナル 2003  G方程式燃焼モデルを用いた予混合乱流燃焼場の数値解析  岡秀行,  春海一佳 主著  
           Proceedings of the 8th International Gas Turbine Congress CD-ROM プロシーディングス 2003  Sound Emission from Laminar Diffusion Flame with Controlled Oscillatory Fuel Flow K. Harumi, M. Ikame, T. Kishi, K. Hiraoka, H.Oka 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌39巻3号 pp.176-183 ジャーナル 2004  流体解析における計算力学的手法と物理モデル -CFD技術と乱流解析の現状- 岡秀行 主著  
           Theoretical and Applied Mechanics 53 pp.197-206 ジャーナル 2004  Large Eddy Simulation of Premixed Turbulent Combustion Using the Flamelet Model Based on the G-equation H. Oka 主著  
           Proceedings of the 4th International Symposium on Advanced Fluid Information and Transdisciplinary Fluid  Integration プロシーディングス 2004  Active Instability Control of Thermoacoustic Oscillation in Premixed Gas Turbine Combustors H. Sato, M. Ikame, K. Harumi, T. Kishi, K. Hiraoka, H.Oka, K. Hayashi, S. Ogawa 共著  
           Bulletion of the Gas Turbin Society of Japan ジャーナル 2005  Sound Emission from Laminar Diffusion Flame with Controlled Oscillatory Fuel Flow K. Harumi,  K. Hiraoka,  M. Ikame,  T. Kishi,  H. Oka 共著  
           日本ガスタービン学会誌33巻3号 pp.208-213 ジャーナル 2005  熱音響的能動制御による燃焼騒音及び振動燃焼の抑制 井亀優, 岸武行,  春海一佳,  平岡克英,  岡秀行 共著  
           JSME International Journal Series B 48 pp.328-333 ジャーナル 2005  Active Instability Control of Thermoacoustic Oscillation in Premixed Gas Turbine Combustors H. Sato, M. Ikame, K. Harumi, T. Kishi, K. Hiraoka, H. Oka, K. Hayashi, S.Ogawa 共著  
           Proceedings of GT2005  ASME Turbo  Expo 2005: Power for  Land,  Sea and Air  CD-ROM プロシーディングス 2005  Suppression of Combustion Noise and Combustion Oscillation by Thermo-Acoustic Active Control Using Secondary Flame M. Ikame, T. Kishi, K. Harumi, K. Hiraoka, H.Oka 共著  
           Proceedings of the 7th International  Symposium on Marine  Engineering CD-ROM プロシーディングス 2005  Suppression of Combustion Oscillation by Time-delay Control Using Secondary Fuel Modulation T. Kishi, M. Ikame, K. Harumi, K. Hiraoka, H.Oka 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第41巻4号 pp.611-617 ジャーナル 2006  火災現象のラージェディシミュレーションにおけるサブグリッドスケールモデルの比較 岡秀行 主著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第42巻1号 pp.126-130 ジャーナル 2007  火炎詳細シミュレーションにみられる非Flamelet的火炎について 溝渕泰寛, 岡秀行 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第43巻5号 pp.767-772 ジャーナル 2008  舶用ディーゼル機関排熱を利用した動力回収システムの概念設計 安達雅樹, 平岡克英, 村田裕幸, 稲坂冨士夫, 春海一佳, 高木正英, 岡秀行 共著  
           Journal of Marine Science and Technology 13 ジャーナル 2008  Evaluation of Consequence Assessment Methods for Pool Fires on Water Involving Large Spills from Liquefied Natural Gas Carriers H. Oka, S. Ota 主著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第44巻1号 pp.119-126 ジャーナル 2009  循環流動層内の固気混相流れに及ぼす横揺れ運動の影響 村田裕幸, 安達雅樹, 高木正英, 稲坂冨士夫, 岡秀行, 平岡克英, 春海一佳 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第44巻3号 pp.463-469 ジャーナル 2009  排ガスエコノマイザのすす燃焼を模擬した並列沸騰流路の限界熱流束と流動特性 稲坂冨士夫, 安達雅樹, 村田裕幸, 高木正英, 岡秀行, 春海一佳 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第44巻6号 pp.955-961 ジャーナル 2009  循環流動層内の固気混相流れに及ぼす横揺れ運動の影響(続報) 村田裕幸, 安達雅樹, 高木正英, 稲坂冨士夫, 岡秀行, 平岡克英, 春海一佳 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第44巻3号 pp.399-404 ジャーナル 2009  動揺影響を受ける循環流動層の数値流体解析 岡秀行, 村田裕幸, 春海一佳, 桑山智一, 坪井一正, 安達雅樹, 稲坂冨士夫, 平岡克英 共著  
           Hydrocarbon World 4 pp.90-93 ジャーナル 2009  Consequence Analysis of Pool Fire Hazards from Large-scale Liquefied Natural Gas Spills Over Water H. Oka 主著  
           International Symposium on Marine Engineering (ISME 2009) プロシーディングス 2009  Conceptual Design of an Exhaust Heat Recovery System with a Circulating Fluidized Bed for Marine Diesel Engine M. Adachi, K. Hiraoka, H. Murata, F. Inasaka, M. Takagi, H.Oka, H. Harumi 共著  
           International Symposium on Marine Engineering (ISME 2009) プロシーディングス 2009  Effects of the Ship Motion on Gas-Solid Flow in a Circulating Fluidized Bed H. Murata, M. Adachi, M. Takagi, F. Inasaka, H.Oka, K. Hiraoka, H. Harumi 共著  
           International Symposium on Marine Engineering (ISME 2009) プロシーディングス 2009  Three-Dimensional Numerical Simulation of Dense Gas-Solid Flow in a Circulating Fluidized Bed under the Rolling Motion of a Ship H.Oka, H. Murata, H. Harumi, T. Kuwayama, K. Tsuboi, M. Adachi, F. Inasaka, K. Hiraoka 主著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第45巻1号 pp.97-102 ジャーナル 2010  排熱回収用循環流動層と蒸気タービンの仕様 安達雅樹, 平岡克英, 村田裕幸, 稲坂冨士夫, 春海一佳, 高木正英, 岡秀行 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第45巻4号 pp.135-140 ジャーナル 2010  排熱回収システムのシリーズ化‐第1報 貫流型の評価 安達雅樹, 平岡克英, 村田裕幸, 稲坂冨士夫, 春海一佳, 高木正英, 岡秀行 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第45巻6号 pp.133-138 ジャーナル 2010  排熱回収システムのシリーズ化‐第2報 循環型の評価 安達雅樹, 平岡克英, 村田裕幸, 稲坂冨士夫, 春海一佳, 高木正英, 岡秀行 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第45巻6号 pp.127-132 ジャーナル 2010  循環流動層内の固気混相流れに及ぼす横揺れ運動の影響 ‐第3報 村田裕幸, 安達雅樹, 高木正英, 稲坂冨士夫, 岡秀行, 平岡克英, 春海一佳 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第45巻 Special Issue pp.1004-1011 ジャーナル 2010  Three-Dimensional Numerical Simulation of Dense Gas-Solid Flow in Circulating Fluidized Bed under Rolling Motion of Ship H.  Oka, H.  Murata, K.  Harumi, T.  Kuwayama, K.  Tsuboi, M.  Adachi 主著  
           Natural Gas published by Sciyo pp.549-570 ジャーナル 2010  Consequence Analysis of Large-scale Liquefied Natural Gas Spills on Water H. Oka 主著  
          日本航海学会論文集 第125号 pp.123-128 ジャーナル 2011  自動車専用船の貨物倉における気流計測  川越陽一, 太田進, 岡秀行 共著  
           Proceedings of the 9th International Symposium on Marine Engineering,  Paper No.: B5-2 プロシーディングス 2011  Full-scale Experiment of Heat Recovery from Diesel Engine with Circulating Fluidized Bed M. Adachi, H. Murata, M. Takagi, H.Oka, C. Takahashi, H. Harumi 共著  
           Proceedings of the 30th International Conference on Ocean,  Offshore and Arctic Engineering,  Paper No.: OMAE2011-50096 プロシーディングス 2011  Analysis Tool for Environmental Impact of Seafloor Resources Development J. Yamamoto, H. Oka, Y. Nakajima, S. Uto, S. Inoue, S. Ishida 共著  
           Powder Technology 231 pp.7-17 ジャーナル 2012  Effects of the Ship Motion on Gas-Solid Flow and Heat Transfer in a Circulating Fluidized Bed H. Murata, H. Oka, K. Harumi, M. Adachi 共著  
           Proceedings of the 11th International marine design conference,  Vol.1,  pp.517-529 プロシーディングス 2012  Research on Advanced Risk Based Design F. Kaneko, H. Oka, M. Asami, S. Ohnishi, Y. Hirao, Y. Kawagoe, H. Itoh, T. Yuzui, J. Kudo, N. Mitomo 共著  
           Proceedings of the 11th International marine design conference,  Vol.3,  pp.63-70 プロシーディングス 2012  Measurements of Air Flow in PCC Cargo Spaces Occupied by Vehicles Y. Kawagoe, S. Ota, H. Oka, T. Yuzui, F. Kaneko 共著  
           Proceedings of the 22nd International Ocean and Polar Engineering Conference  pp.117-121 プロシーディングス 2012  A Numerical Model Analysis of Environmental Load for Seafloor Resources Development J. Yamamoto, H. Oka, Y. Nakajima, S. Uto, S. Masanobu 共著  
           Theoretical and Applied Mechanics Japan 61 pp.57-70 ジャーナル 2013  Numerical Simulation of a Turbulent Buoyant Plume Originating at an Oscillating Fire Source H. Oka, Y, Oka 主著  
           Proceedings of International Design for safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries プロシーディングス 2013  On A Practical Methodology for Risk Based Design F. Kaneko, H. Oka, M. Asami, S. Ohnishi, Y. Hirao, Y. Kawagoe, H. Itoh, T. Yuzui, J. Kudo 共著  
           Proceedings of the 32th International Conference on Ocean,  Offshore and Arctic Engineering  Paper No.: OMAE2013-10571 プロシーディングス 2013  A Numerical Model for Environmental Impact on Marine Organisms for Seafloor Resources Development J. Yamamoto, Y. Nakajima,H. Oka, S. Masanobu 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第49巻5号 pp.674-681 (2014). ジャーナル 2014  感温液晶による循環流動層ライザー壁温分布の可視化 村田裕幸, 岡秀行, 春海一佳 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第49巻1号 pp.142-150 ジャーナル 2014  変分法による風速場推定モデルの区画内気流性状解析への応用 岡秀行 主著  
           Fire Safety Science, 11 ,  pp.472-485 プロシーディングス 2014  Experimental Study on Temperature Property along a Tunnel Axis with Flat Ceiling in Natural Ventilation Y. Oka, H. Oka, O. Imazeki 共著  
          Proceedings of the 6th International Conference on Hydrogen Safety,  Paper ID: 161 プロシーディングス 2015  Numerical Investigation on the Dispersion of Hydrogen Leaking from a Hydrogen Fuel Cell Vehicle in Seaborne Transportation H. Oka, Y. Ogata, Y, Oka, S. Ota 主著  
          Proceedings of the 12th International Marine Design Conference,  Vol.2, pp.437-457 プロシーディングス 2015  A method for analyzing fire risk of passenger ships utilizing simulation technique in risk-based design F. Kaneko, M. Asami, H. Oka 共著  
          Proceedings of the 12th International Marine Design Conference,  Vol.2 , pp.155-166 プロシーディングス 2015  Effects of inclination of corridors on behaviors of evacuees on passenger ships M. Asami, H. Oka, F. Kaneko 共著  
           Tunnelling and Underground Space Technology 53 pp.68-77 ジャーナル 2016  Ceiling-jet Thickness and Vertical Distribution along a Flat-ceilinged Horizontal Tunnel with Natural Ventilation Y. Oka, H. Oka, O. Imazeki 共著  
           Tunnelling and Underground Space Technology 56 pp.79-89 ジャーナル 2016  Velocity and Temperature Attenuation of a Ceiling-Jet along a Flat-ceilinged Horizontal Tunnel with Natural Ventilation Y. Oka, H. Oka 共著  
           Fire Safety Journal 88 pp.56-66 ジャーナル 2017  Numerical Analysis on Plume Temperature Properties Formed above a Harmonically Oscillating Fire Source H. Oka, Y. Oka 主著  
           日本火災学会論文集 第67巻1号 pp.1-8 ジャーナル 2017  単振動する火源上に形成したプルーム温度性状 岡泰資, 岡秀行, 飯塚真美 共著  
           日本マリンエンジニアリング学会誌 第52巻4号 ジャーナル 2017  車両積載区画を模擬した可燃性ガス風洞における水素の移流拡散シミュレーション 岡秀行, 緒方雄二, 岡泰資, 太田進 主著  
           日本法科学技術学会誌 ジャーナル 投稿中  火災プルームのラージエディシムレーションにおけるサブグリッドスケールモデルの評価 岡秀行, 岡泰資 主著  
           Fire Technology ジャーナル 投稿中  Temperature Property of a Fire Plume above an Oscillating Fire Source Y. Oka, H. Oka 共著  
  システム安全技術研究グループ              
    平尾 好弘 12 20 日本精密工学会、精密工学会誌 Vol.60, No.8 ジャーナル 1994 胞体を基礎とする形状モデリング 平尾好弘、小野里雅彦、岩田一明 主著  
          日本航海学会論文集93号 ジャーナル 1995 シミュレータを用いた長時間運航の安全評価について 伊藤泰義、平尾好弘 共著  
          日本原子力研究所、JAERI-TECH,97-052 その他 1997 複雑形状部遮蔽設計における放射線ストリーミング簡易計算法 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          日本原子力研究所、JAERI-TECH,98-030 その他 1998 改良舶用炉MRXの中性子検出器案内管部遮蔽解析 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          船研報告 第35巻、4号 その他 1998 高速航行シミュレーションによる安全評価法等の開発 伊藤泰義、平尾好弘 共著  
          船研報告 第36巻、3号 その他 1999 高分子系遮蔽材の開発と応用に関する研究 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          船舶技術研究所、技術資料報告書10−1 その他 1999 研究報告:「使用済燃料輸送容器のデータ問題」に係る解析作業報告(科技庁承認輸送容器について) 平尾好弘、山路昭夫、三浦俊正 主著 使用済燃料輸送容器の中性子遮蔽材(レジン)データ改ざん問題の対応報告書(関係者以外非公開)
          船舶技術研究所、技術資料報告書10−2 その他 1999 研究報告:「MOX輸送容器中性子遮蔽材のデータ改ざん問題への対応:に係る解析作業報告 平尾好弘、山路昭夫、三浦俊正 主著 使用済燃料輸送容器の中性子遮蔽材(レジン)データ改ざん問題の対応報告書(関係者以外非公開)
          船舶技術研究所、技術資料報告書11−1 その他 1999 NFT型使用済燃料輸送物設計変更承認申請に係るクロスチェック、二次元SNコードDORTによる遮蔽解析 平尾好弘、山路昭夫、三浦俊正 主著 使用済燃料輸送容器の中性子遮蔽材(レジン)データ改ざん問題の対応報告書(関係者以外非公開)
          Journal of Nuclear Science and Technology Supplement 1, pp660-664  (Proc ICRS-9) プロシーディングス 2000 A Simple Method of Calculating Streaming through Cylindrical Ducts in a Concrete Shield 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          Journal of Nuclear Science and Technology, Vol.39, 3 ジャーナル 2002 DORTDAT2: Development of an Input-Making Support System for a Two-Dimensional SN Code, DORT 平尾好弘、森島誠 主著  
          American Nuclear Society, Proc 12th Biennial ANS RPSD Topical Meeting プロシーディングス 2002 Simple Calculation Method and Dabase of Secondary Gamma-Ray Dose Distributions in Shield Irregularities 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          海技研報告 第2巻、1号 その他 2002 複雑形状部遮蔽設計法の安全尤度評価に関する実験的研究 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          Proc. 1st Asian and Oceanic Congress for Radiation Protection (AOCRP-1) プロシーディングス 2002 Development of High-Performance Shielding Material by Heat Curing Method 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          海技研報告 第2巻、5号 その他 2003 樹脂、重金属及び熱中性子吸収剤を素材とする遮蔽材の開発に関する研究 三浦俊正、平尾好弘 共著  
          Radiation Protection Dosimetry (2005) 116 (1-4): 19-23. ジャーナル 2005 Development of a connection-method calculation utility for the DORT–TORT code 平尾好弘、松本誠弘 主著  
          海技研報告 第10巻、3号 その他 2010 放射性廃棄物の海上輸送におけるリスク評価に関する研究ーリスク評価のための海難事故データの整備ー 小田野直光、平尾好弘 共著  
          Journal of Nuclear Science and Technology, Vol.47, 2 ジャーナル 2010 TORTWARE: Development of an Input-Making Support System for a Three-Dimensional Deterministic Code, TORT 平尾好弘、阿彦幸治 主著  
          日本原子力学会標準、全98頁 その他 2010 放射線遮へい計算のための線量換算係数:2010 平山秀夫、坂本幸夫、平尾好弘、他 共著 書籍 ISBN978-4-89047-336-6
          日本航海学会論文集125号 ジャーナル 2011 AISによるむつ小川原沖の船舶動静と衝突頻度の評価 平尾好弘、金湖富士夫 主著  
          東北大学大学院工学研究科 博士学位論文 その他 2012 核燃料及び使用済核燃料の海上輸送リスク評価手法に関する研究 平尾好弘 主著  
          Progress in Nuclear Science and Technology プロシーディングス 2012 Evaluation of Worker External Dose during Drane Loading of Radioactive Material Shipping Cask between Vessel and Vehicle 平尾好弘 主著  
          Proceedings of International Design for safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries プロシーディングス 2013 On A Practical Methodology for Risk Based Design 金子富士夫、岡秀行、浅見光史、平尾好弘、大西世紀 共著  
          日本原子力学会標準 全360頁 その他 2013 γ線ビルドアップ係数:2013 清水彰直、播磨良子、平尾好弘 共著 書籍 ISBN978-4-89047-371-1
          海技研報告 第13巻、4号、pp. 13−20 その他 2013 福島第一原子力発電所事故を契機としたIAEA輸送安全規則の見直しと日本の貢献−放射性物質の輸送中に自然ハザードに起因して起きる潜在事象の同定と評価−、 平尾好弘、近内亜紀子 主著  
          Marine Technology Society, Vol 48, No. 3, pp. 155-166 ジャーナル 2014 Development of a Sonar System to Estimate the Seafloor Subsurface Burial Depth of a Towed Gamma-Ray Spectrometer 平尾好弘、大西世紀他 主著  
          日本原子力学会誌解説 平成27年12月号 その他 2015 国産安全解析コードの現状と課題ー我が国の安全規制への貢献を目指してー 須山賢也、平尾好弘 共著 学会誌解説が不要なら削除
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section A: Accelerators, Spectrometers, Detectors and Associated Equipment,  Vo. 819  pp.111_121 ジャーナル 2015 Conversion factor and uncertanty estimation for quantification of towed gamma-ray detector measurements in Tohoku coastal waters 大西世紀、鎌田創、平尾好弘 共著  
          Proceedings of World Engineering Conference and Convention 2015 プロシーディングス 2015 Survey of 137Cs in Marine Sediments off Tohoku Using Towed Gamma ray Spectroscopy ソートン・ブレア、大西世紀、鎌田創、平尾好弘 共著  
          日本原子力学会遮蔽ハンドブック」研究専門委員会編
全369頁
その他 2015 放射線遮蔽ハンドブック ―基礎編― 平山英夫、平尾好弘 共著 書籍 ISBN978-4-89047-161-4
          Proc ICRS-13 (13th International Conference of Radiation Shielding) , Paris, France プロシーディングス 2016 Discussion on the Standardization of Shielding Materials - Sesitivity Analysis of Material Composition 尾方智洋、平尾好弘 共著  
          2017 ICAPP Proceedings (2017 International Congress on Advances in Nuclear Power Plant), Kyoto and Fukui, Japan プロシーディングス 2017 Discussion on the Standardization of Concrete Composite for Radiation Shielding Design 1 - Concept of Standard Concrete for Radiation Shielding 木村健一、平尾好弘 共著  
    浅見光史 19 5 Proceedings of International Design for safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries, 25-27, 2013 プロシーディングス 2013 On A Practical Methodology for Risk Based Design 金子富士夫,岡秀行,浅見光史 共著  
          The Proceedings from the 6th ICCGS conference, Trondheim, Norway, 17-19, June, 2013. プロシーディングス 2013 Development of vessel collision model based on Naturalistic Decision Making Model 浅見光史, 金湖富士夫 主著  
          Proceedings of the 12th International Marine Design Conference, Tokyo, 11-14, May, Vol.2, 2015. プロシーディングス 2013 A method for analyzing fire risk of passenger ships utilizing simulation technique in risk-based design 金子富士夫,岡秀行,浅見光史 共著  
          Proceedings of the 12th International Marine Design Conference, Tokyo, 11-14, May, Vol.2, pp.155-166, (2015). プロシーディングス 2015 Effects of inclination of corridors on behaviors of evacuees on passenger ships 浅見光史,金子富士夫,岡秀行 主著  
          6th Asia-Pacific Symposium on Radiochemistry, Jeju Island, Korea, 17-22, September, 2017. プロシーディングス 2017 Existence forms and distribution characteristics of radiocesium in marine sediments in the coastal area off Fukushima Prefecture 寺崎聡一郎,長尾誠也,浅見光史 共著  
          Collision and Grounding of Ships and Offshore Structure, Chap.6, 2013. その他 2013 Development of vessel collision model based on Naturalistic Decision Making Model 浅見光史,金湖富士夫 主著  
          Progress in Nuclear Science and Technology 2(1) 860-865 2011. ジャーナル 2011 Monte Carlo Shielding Calculations for a Spent Fuel Transport Cask with Automated Monte Carlo Variance Reduction 浅見光史,澤村英範,西村和哉 主著  
          Progress in Nuclear Science and Technology 2(1) 855-859, 2011. ジャーナル 2011 Application of Dose Evaluation of the MCNP Code for the spent fuel transport cask 浅見光史,澤田健一,近内亜紀子,小田野直光 主著  
          Progress in Nuclear Science and Technology In press (2013). ジャーナル 2013 Introduction of “Guideline for radiation shielding evaluation of transport casks by Monte Carlo method”-the outline of guideline draft- 浅見光史,谷内廣明,松本務,坂本幸夫,坂本浩紀 主著  
          Progress in Nuclear Science and Technology In press (2013). ジャーナル 2013 Development of High-Performance Gel-Type Radiation Shielding Material Using Polymer Resin 浅見光史,小田野直光,近内亜紀子 主著  
          日本船舶海洋工学会論文集第15号,207-217, (2011). ジャーナル 2011 NDMモデルに基づく船舶衝突モデルの開発 浅見光史,金湖富士夫 主著  
          Collision and Grounding of Ships and Offshore Structures, CRC press, 2013. その他 2013 Development of vessel collision model based on Naturalistic Decision Making Model 浅見光史,金湖富士夫 主著  
          東京工業大学学位論文 その他   使用済燃料輸送・貯蔵容器体系の放射線遮蔽評価手法の高度化に関する研究 浅見光史 主著  
          The 6th International Conference on Collision and Grounding of Ship and Offshore Structures was held in Trondheim, 2013) プロシーディングス 2013 Development of vessel collision model based on Naturalistic Decision Making model 浅見光史,金湖富士夫 主著  
          12th International Conference on Radiation Shielding(ICRS-12) & 17th Topical Meeting of the Radiation Protection and Shielding Division of the American Nuclear Society (RPSD-2012) プロシーディングス 2012 Introduction of Guideline for radiation shielding evaluation of transport casks by Monte Carlo method -the outline of guideline draft- 浅見光史,谷内廣明,松本務,坂本幸夫 主著  
          12th International Conference on Radiation Shielding(ICRS-12) & 17th Topical Meeting of the Radiation Protection and Shielding Division of the American Nuclear Society (RPSD-2012) プロシーディングス 2012 Development of High-Performance Gel-Type Radiation Shielding Material Using Polymer Resin 浅見光史,小田野直光,近内亜紀子 主著  
          Packaging, Transport, Storage & Security of Radioactive Material, Vol.21, No.2, pp.80-90(2010) ジャーナル 2010 New approach to evaluate lattice expansion of light water reactor fuel elements on criticality safety of transport packages under impact accidents 浅見光史,小田野直光 主著  
          International Conference on the Radioactive Materials Transport, RAMTRANSPORT09, (Proc. Int. Symp. Manchester, England), (2009) プロシーディングス 2009 Investigation of subcriticality in LWR fuel transport accidents 浅見光史 主著  
          Joint International Conference on Supercomputing in Nuclear Applications and Monte Carlo 2010, SNA+MC2010 (Proc. Int. Symp. Tokyo, Japan), (2010) プロシーディングス 2010 Monte Carlo Shielding Calculations for a Spent Fuel Transport Cask with Automated Monte Carlo Variance Reduction 浅見光史,澤村英範,西村和哉 主著  
          Joint International Conference on Supercomputing in Nuclear Applications and Monte Carlo 2010, SNA+MC2010 (Proc. Int. Symp. Tokyo, Japan), (2010) プロシーディングス 2010 Application of Dose Evaluation of the MCNP Code for the spent fuel transport cask 浅見光史,澤田健一,近内亜紀子,小田野直光 主著  
          日本原子力学会和文論文誌 Vol.6, No.4(2007) ジャーナル 2007 中間貯蔵容器を配置したモジュラー型遮蔽庫の合理的放射線遮蔽性能評価 浅見光史,大西世紀,小田野直光,川上数雄,松本務 主著  
          The 5th International Symposium on Radiation Safety and Detection Technology ISORD-5 P2-05 (Proc. Int. Symp. Kitakyusyu, Japan), (2009) プロシーディングス 2009 Development of High-Performance Gel-type Radiation Shielding Material using Polymer Resin 小田野直光,近内亜紀子,林隆行,浅見光史 共著  
          海技研報告 第13巻 第4号 (平成25年度) その他 2013 放射性物質の海上輸送事故時対応を目的とした環境影響評価システムの構築 浅見光史,岡秀行,小田野直光 主著  
          海技研報告 第7巻 第3号 (平成19年度) その他 2007 252Cf 核分裂中性子源を用いた遮へい透過実験及び二次元離散座標計算コードによる輸送容器評価用断面積セットSFCX-J33の適用性に関する研究 大西世紀,中田幹裕,小田野直光,森島誠,大村昌輝,澤田健一,近内亜紀子,浅見光史 共著  
    大西世紀 12 41 Radiation Protection Dosimetry (2004), Vol. 111, No. 1, pp. 65_71 ジャーナル 2003 ANALYSIS OF LOCALIZED DOSE DISTRIBUTION IN HUMAN BODY BY MONTE CARLO CODE SYSTEM  小田野直光 他2名 主著  
          RECENT ADVANCES IN MULTIDISCIPLINARY APPLIED PHYSICS pp.403-406  ジャーナル 2003 TISSUE-EQUIVALENT TL SHEET DOSIMETRY SYSTEM FOR X- AND GAMMA-RAY SPATIAL DOSE DISTRIBUTION MEASUREMENT 成山照展他5名 共著  
          Journal of NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Supplement 4, p. 310-313 ジャーナル 2003 Uniform irradiation using rotational-linear scanning method for narrow synchrotron radiation beam 成山照展他1名 共著  
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A 524 (2004) 324_331 ジャーナル 2003 Development of absolute intensity monitors and homogeneous irradiation system for synchrotron radiation at SPring-8 成山照展他1名 共著  
          KEK Proceedings 2004-14 pp. 1-8 プロシーディングス 2004 The Response of a Tissue-Equivalent Two-Dimensional Thermoluminescent Dosimeter  近内亜紀子他4名 共著  
          Radiation  Protection Dosimetry (2006),  Vol.  120, No.  1-4,  pp.  125-128 ジャーナル 2004 Energy response of a two-dimensional sheet-type LiF:Mg,Cu,P TL dosemeter to photons 近内亜紀子他4名 共著  
          Radiation Protection Dosimetry(2006), Vol. 120,  No. I-4, pp. 133-135 ジャーナル 2004 Neutron Dosimetry with 6LiF-rich TL Sheet 近内亜紀子他7名名 共著  
          Radiation Protection Dosimetry(2006), Vol. 120, No. 1-4, pp. 136-139 ジャーナル 2004 Tissue-equivalent TL sheet dosimetry system for x and gamma-ray dose mapping 成山展照他5名 共著  
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A 524 (2004) 324_331 ジャーナル 2004 Development of portable free-air ionization chamber as an absolute intensity monitor for hig-energy synchrotron radiation up to 150 keV 成山展照他1名 共著  
          KEK Proceedings 2003-15, 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2004 Calculation of Dosimeter Response In-Human Phantom Measurement to Low Energy Photons 成山展照他4名 共著  
          KEK Proceedings 2005-3, 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2005 Development of the user code, UCBEAM and comparison the measured dose using a torso phantom and the calculated doses using otoko phantom 小田野直光他4名 主著  
          JAERI Review 2005-34, 日本原子力研究所 ジャーナル 2005 中性子検出用TLシートの放射化特性 小田野直光他2名 共著  
          Radiation Protection Dosimetry (2005), Vol. 115, No. 1-4, pp. 334-336 ジャーナル 2005 Energy Response of LiF and Mg2SiO4 TLDs to 10 -150 keV monoenergetic photons 近内亜紀子他2名 共著  
          日本粘土学会、第13回国際粘土会議 予稿集 プロシーディングス 2005 The use of microporous siliceous shale for high-performance radiation shielding 村上秀樹他4名 共著  
          Proceedings of the 7th International Conference on Radioactive Material プロシーディングス 2005 Supporting System for Emergency Response to Maritime Transport Accidents Involving Radioactive Material 小田野直光他 共著  
          Proceedings of the Fifth International Conference on Materials Enginieering for Resourles ICMR 2005 AKITA プロシーディングス 2005 The Use of Microporous Siliceous Shale and Zeolite for High-performance Radiation Shielding Materials 村上秀樹他6名 共著  
          KEK Proceedings 2005-12 pp.232-239, 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2005 Analysis on Sensitivity Decrease of Thermoluminescent Material LiF:Mg,Cu,P Caused by High-Temperature Annealing 高橋千織、他5名 共著  
          Defense and Security 2006: Signal, Image, and Neural Net Processing, and Communications and Networking Technologies (Proceedings of Spie), Society of Photo-Optical Instrumentation Engineers プロシーディングス 2006 Passive Millimeter-Wave Camera with Interferometric processing 能美仁他1名 共著  
          海上技術安全研究所報告第7巻第3号(平成19年度) pp.237-256 海技研報告、研究報告 2007 252Cf核分裂中性子源を用いた遮へい透過実験及び二次元離散座標計算コードによる輸送容器評価用断面積セットSFCX-J33の適用性に関する研究 小田野直光他6名 主著  
          日本原子力学会和文論文誌 Vol.6, No.4 ジャーナル 2007 中間貯蔵容器を配置したモジュラー型遮蔽庫の合理的放射線遮蔽性能評価 浅見光史他3名 共著  
           Fusion Science and Technology, American Nuclear Society ジャーナル 2008 Measurement of reaction rate distribution in partial mockups for the ITER TBM with DT neutrons 佐藤聡他10名 共著  
         
Nuclear Technology / Volume 168 / Number 3 / December 2009 / Pages 743-746
ジャーナル 2008 ATTILA VALIDATION WITH FUSION BENCHMARK EXPERIMENTS AT JAEA/FNS 今野力他5名 共著  
          Proceedings of the 2008 Annual Symposium on Nuclear Data (NDS2008) プロシーディングス 2008 Re-analysis of Integral Experiment on Beryllium at JAEA/FNS 今野力他6名 共著  
          J. Plasma Fusion Res. SERIES, Vol. 9 (2010) pp.190-192 ジャーナル 2009 Radiation Shielding Design for IFMIF/EVEDA Accelerator Vault 前原直他4名 主著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 85, Issues 10–12, December 2010 pp. 2054-2058
ジャーナル 2009 Detail Analysis of Fusion Neutronics Benchmark Experiment on Berylium 今野力他6名 共著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 85, Issues 7–9, December 2010, pp.1229-1233
ジャーナル 2009 Measurement of TPR Distribution in Natural Li2TiO3/Be Assembly with DT Neutrons 近藤恵太郎他5名 共著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 1, p.32-35 (2011) ジャーナル 2009 Insufficient Self-shielding Correction in VITAMIN-B6 今野力他1名 共著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 1, p.142-145 (2011) ジャーナル 2009 Neutron Flux Measurement in ITER-TBM Simulating Assemblies by means of Multi-Foil Activation Method 落合謙太郎他5名 共著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 1, p.73-76 (2011) ジャーナル 2009 Collimator System Design for a DT Neutron Beam at the First Target Room of JAEA/FNS 今野力他4名 主著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 1, p.61-64 (2011) ジャーナル 2009 Integral experiment on berylium with DD neutrons for nuclear data benchmarking 近藤恵太郎他6名 共著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 86, Issues 9–11, October 2011, Pages 2487-2490
ジャーナル 2010 Radiation induced changes in electrical conductivity of chemical vapor deposited silicon carbides under fast neutron and gamma-ray irradiations 土屋文他5名 共著  
          Journal of NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 48, No. 4, p. 585_590 (2011) ジャーナル 2011 Development of Flexible Neutron Shielding Resin as an Additional Shielding Material 助川篤彦他4名 共著  
          Journal of the korean physical society Volume 59, No.2. pp1949-1952 (2011) ジャーナル 2011 Implementation of a dt neutron bean at the 1st target room of JAEA/FNS for new integral benchmark experiments 近藤恵太郎他5名 主著  
          Journal of the korean physical society Volume 59, No.2. pp.1092-1095. (2011) ジャーナル 2011 Insufficient Self-shielding Correction in JSSTDL-300 今野力他1名 共著  
          Journal of the korean physical society Volume 59, No.2. pp. 1953-1956(2011) ジャーナル 2011 DT Neutronics Benchmark Experiment on Lead at JAEA-FNS 落合謙太郎他7名 共著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 86, Issues 9_11, October 2011, Pages 2682_2685
ジャーナル 2011 Detail Benchmark Test on JENDL-4 Iron Data 今野力他5名 共著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 86, Issues 9_11, October 2011, Pages 2184_2187
ジャーナル 2011 Investigation on the TPR prediction accuracy in blanket neutronics experiments with reflector at JAEA/FNS 近藤恵太郎他5名 共著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 2, pp.346-357 (2011) ジャーナル 2011 BENCHMARK TEST OF JENDL-4 BASED ON INTEGRAL EXPERIMENTS AT JAEAFNS 今野力他5名 共著  
          Progress in NUCLEAR SCIENCE and TECHNOLOGY, Vol. 2, pp.341-345 (2011) ジャーナル 2011 IMPORTANT REMARKS ON LATEST MULTIGROUP LIBRARIES 今野力他4名 共著  
          Fusion Engineering and Design
Volume 87, Issues 5–6, August 2012, Pages 695-699
ジャーナル 2011 New integral experiments for large angle scattering cross section data benchmarking with DT neutron beam at JAEA/FNS 大西世紀 他7名 主著  
          Proceedings of IMDC 2012 International Marine Design Conference 2012 プロシーディングス 2012 Research on Advanced Risk Base Design 金湖富士雄他8名 共著  
          Deep-Sea Research I 79 (2013) 10_19 ジャーナル 2013 Continuous Measurement of Radionuclide Distribution Off Fukushima Using a Towed Sea-Bed Gamma Ray Spectrometer ソーントン・ブレア他3名 共著  
          Marine Pollution Bulletin Volume 74, Issue 1, 15 Pages 344_350 ジャーナル 2013 Distribution of local 137Cs anomalies on the seafloor near the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant ソーントン・ブレア他8名 共著  
          作業船 2013夏期号 ジャーナル 2013 海底土壌内の放射性物質垂直方向その場測定技術の開発 ソーントン・ブレア 主著  
          Underwater Technology Symposium (UT), 2013 IEEE International 5-8 March 2013 プロシーディングス 2013 Continuous mapping of radionuclides on the seafloor using a towed gamma ray spectrometer ソーントン・ブレア他5名 共著  
          Proceedings of 5th International Design for Safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries プロシーディングス 2013 On A Practical Methodology for risk Based Design 金湖富士雄他7名 共著  
          Progress in Nuclear Science and Technology
Volume 4 (2014) pp. 610-613
ジャーナル 2014 Design of a new integral benchmark experiment for large angle scattering using shadow bar and DT neutron source 村田勲 主著  
          Marine Technology Society Journal, Volume 48, Number 3, May/June 2014, pp. 155-166(12) ジャーナル 2014 Development of a Sonar System to Estimate the Seafloor Subsurface Burial Depth of a Towed Gamma-Ray Spectrometer 平尾好弘他4名 共著  
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section A ジャーナル 2015 Conversion factor and uncertainty estimation for quantification of towed gamma-ray detector measurements in Tohoku coastal waters ソーントン・ブレア他4名 主著  
          Proceedings of OCEANS'15 MTS/IEEE Washington (2015) プロシーディングス 2015 Generation of 137Cs surface distribution maps using dense measurement transects of a towed gamma spectrometer 村田幸輔他2名 共著  
          Proceedings of the World Engineering Conference and Convention 2015 (2015) プロシーディングス 2015 Survey of 137Cs in Marine Sediments off Tohoku Using Towed Gamma ray Spectroscopy ソーントン・ブレア他6名 共著  
          Fusion  Engineering  and  Design  112  (2016)  360_366 ジャーナル 2016 Validation of the large angle scattering data by shadow-bar experiment 村田勲他1名 主著  
          博士論文、大阪大学 その他 2016 大角度中性子散乱断面積の検証を目的とした DT 中性子による積分実験の研究   主著  
    近内亜紀子 18 9 Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section B, Vol. 205 (2003) 586-590. ジャーナル 2003 Electron transfer to individual magnetic substates of 3p 2P in collisions of helium-like ions with two-electron targets 近内亜紀子、田沼肇、小林信夫 主著  
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section B, Vol. 205 (2003) 586-590. ジャーナル 2003 Electron transfer to individual magnetic substates of 3p 2P in collisions of helium-like ions with two-electron targets 近内亜紀子、田沼肇、小林信夫 主著  
          Proceedings of the Eleventh EGS4 Users’ meeting in Japan, pp53-58, 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2003 Calculation of dosimeter response for in-human-phantom measurement to low-energy photons 成山展照、近内亜紀子, 他2名 共著  
          KEK Proceedings 2004-14 pp. 1-8 (2004) 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2004 The Response of a Tissue-Equivalent Two-Dimensional Thermoluminescent Dosimeter 近内亜紀子, 大西世紀、他4名 主著  
          Radiation Protection Dosimetry, Vol. 115, No.1-4, pp. 334-336、Oxford journal ジャーナル 2004 Energy Response of LiF and Mg2SiO4 TLDs to 10 – 150 keV monoenergetic photons 近内亜紀子, 大西世紀、他4名 主著  
          KEK Proceedings 2005-12 pp.232-239高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2005 Analysis on Sensitivity Decrease of Thermoluminescent Material LiF:Mg,Cu,P Caused by High-Temperature Annealing 近内亜紀子, 高橋千織、他5名 主著  
          Radiat. Protect. Dosim., Vol.120, No.1-4, pp.125-128, doi:10.1093/rpd/nci527.Oxford journal ジャーナル 2005 Energy Response of a Two-dimensional Sheet-type LiF:Mg,Cu,P TL Dosimeter to Photons 近内亜紀子, 大西世紀、他4名 主著  
          Proceeding of the Fifth International Conference on Materials Enginieering for Resourles ICMR 2005 AKITA プロシーディングス 2005 The Use of Microporous Siliceous Shale and Zeolite for High-performance Radiation Shielding Materials 村上英樹、近内亜紀子, 他5名 共著  
          Radiat. Protect. Dosim., Vol.120, No.1-4, pp.133-135, doi:10.1093/rpd/nci659. Oxford journal ジャーナル 2006 Neutron Dosimetry with 6LiF-rich Tissue-equivalent TL Sheet 近内亜紀子, 成山展照、他4名 主著  
          Radiat. Protect. Dosim., Vol.120, No.1-4, pp.136-139, doi:10.1093/rpd/nci571. Oxford journal ジャーナル 2006 Tissue-equivalent TL Sheet Dosimetry System for X- and Gamma-ray dose mapping 近内亜紀子, 成山展照、他5名 主著  
          応用物理学会放射線分科会雑誌「放射線」 Vol.32, No.4, pp.255-260 応用物理学会放射線分科会 ジャーナル 2006 6Li含有熱蛍光シートによる中性子2次元分布測定 近内亜紀子, 小田野直光、他3名 主著  
          Proceedings of ICNCT-12, pp.425-428 中性子補足学会 プロシーディングス 2006 Neutron spatial distribution measurement with 6Li-rich TL sheet 近内亜紀子, 小田野直光、他2名 主著  
          KEK Proceedings 2007-12 pp.140-150 高エネルギー加速器研究機構 プロシーディングス 2008 Thermal analysis for thermotolerance Improvement of Tissue-equivalent Thermoluminescent Sheet-type dosimeter 近内亜紀子, 小田野直光、他1名 主著  
          Magnetic Resonance in Chemistry, 46, 756-760, DOI 10.1002/mrc.2249 John Wiley & Sons, Ltd. ジャーナル 2008 Temperature dependence of nonequivalent potential wells for pyridinium ion reorientation inpyridinium tetrachloroiodate(III), PyHICl4, studied by 1H-14N nuclear quadrupole double resonance 浅地哲夫、近内亜紀子, 他1名 共著  
          Radiation Measurements, 43  pp.998-1003, Elsevier ジャーナル 2008 Improvement of thermoluminescent sheet for a two-dimensional dosimetry system 近内亜紀子, 小笹尚登、他2名 主著  
          Hyperfine Interaction, Volume 181, Issue 1–3, pp 93–98
DOI:10.1007/s10751-008-9695-8
プロシーディングス 2008 Study of 14N NQR Response to SORC Pulse Sequence 近内亜紀子, 浅地哲夫(日本大学) 主著  
          Science and Technology of Energetic Materials, Vol.70, No.3 (2009) p.55-61 プロシーディングス 2009 Development of NQR technique for transportation security 近内亜紀子, 浅地哲夫(日本大学)、能美仁(アルウェットテクノロジー)、小田野直光 主著  
          Radiation Measurements、Volume 45, Issues 3–6 ジャーナル 2010 A study on thermal degradation of LiF:Mg,Cu,P and LiF:Mg,Cu,Si 近内亜紀子, 小笹尚登(根本特殊化学)、Jung-il Lee(KAERI) 主著  
          Hyperfine Interact, Springer
June 2010, Volume 198, Issue 1–3, pp 85–91
プロシーディングス 2010 Phase transition and proton exchange in 1,3-diazinium
hydrogen chloranilate monohydrate
浅地哲夫、近内亜紀子, 星野 洵(日本大学)、石田祐之(岡山大)、篠田嘉雄(ブルカーAXS)、J. Seliger(Ljubljana大), V. Žagar(Jozef Stefan研究所) 共著  
          海上技術安全研究所報告(第10巻、第2号) その他 2010 核四重極共鳴を用いた爆薬検知技術の開発 近内亜紀子、浅地 哲夫、小田野 直光 主著  
          Radiation Measurements 46 (2011) 1480-1483
ISSN 1350-4487
ジャーナル 2011 Radiophotoluminescence from silver-doped phosphate glass 宮本由香、山本幸佳(千代田テクノル)、近内亜紀子(海技研), 南戸秀仁、竹井義法(金沢工大)、黒堀利夫(金沢大)、柳田健之、吉川彰(東北大)、下間 靖彦、三浦 清貴、平尾 一之(京大) 共著  
          Thermochimica Acta 532 (2012) 176– 178, ISSN 0040-6031 ジャーナル 2012 Protonic motion in one-dimensional hydrogen-bonded molecular crystal
[4,6-dmpH][Hca] as revealed by 35Cl NQR
浅地哲夫(日本大学)、 小國正晴(東工大)、近内亜紀子 共著  
          Progress in Nuclear Science and Technology
Volume 4 (2014) pp. 639-642, DOI: 10.15669/pnst.4.639
ジャーナル 2012 Development of high-performance gel-type radiation shielding material using polymer resin 小田野直光、近内亜紀子、浅見光史 共著  
          海上技術安全研究所報告(第13巻、第1号) その他 2013 放射性物質輸送容器のモンテカルロ法による遮蔽安全評価手法ガイドライン原案の策定 浅見光史、平尾好弘、澤田健一、大西世紀、近内亜紀子、小田野直光 共著  
          海上技術安全研究所報告(第13巻、第4号)   その他 2014 福島第一原子力発電所事故を契機としたIAEA輸送安全規則見直しと日本の貢献 −放射性物質の輸送中に自然ハザードに起因して起きる潜在事象の同定と評価− 平尾好弘、近内亜紀子 共著  
          Appl Magn Reson (2016) 47:1047–1055
DOI 10.1007/s00723-016-0811-7
ジャーナル 2016 On RF-pulse-phase dependence of Nunclear quadrupole resonance signal under short-repetition-time pulse sequences 近内亜紀子、浅地哲夫 主著  
          学位論文 その他 2017 核四重極共鳴を用いた爆薬遠隔検知に関する研究 近内亜紀子 主著  
    鎌田創 4 2 Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A, Vol.758, pp. 9-14, 2014 ジャーナル 2014 Particle discrimination of NaI(TI) scintillator under high-energy neutron field to measure the photon energy spectrum,  So Kamada, Masashi Takada, Toshikazu Suzuki 主著  
          Applied Radiation and Isotopes (2014) ジャーナル 2014 Development of target system for intense neutron source of p-Li reaction 高田真志他 主著  
          Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section A: Accelerators, Spectrometers, Detectors and Associated Equipment,  Vo. 819  pp.111–121, 2015 ジャーナル 2015 Conversion factor and uncertanty estimation for quantification of towed gamma-ray detector measurements in Tohoku coastal waters 大西世紀、鎌田創、平尾好弘他 共著  
          Progress in Nuclear Science and Technology, Nara, Sep. 2-7 (2014) ジャーナル 2014 Measurement of gamma rays under the high-energy p-Li neutron fields in RCNP 鎌田創、高田真志他 主著  
          Proceedings of WECC2015, Kyoto Sep. 29 ,2015 プロシーディングス 2015 Survey of 137Cs in Marine Sediments off Tohoku Using Towed Gamma ray Spectroscopy ソートン・ブレア、大西世紀、鎌田創、平尾好弘他: 共著  
          東京工業大学大学院 その他 2010 博士(工学) (東京工業大学大学院 第4998号) 鎌田創 主著  
  リスク解析研究グループ              
    伊藤 博子 14 26 Proc. of Int'l Congress on Modelling and Simulation (MODSIM) 2001、Modelling and Simulation Society of Australia and New Zealand (MSSANZ) プロシーディングス 平成13年12月 Sea Traffic Simulation and its Visualization in Multi-PC System 伊藤博子、沼野正義、丹羽康之 主著  
          Proc. of Int'l Symposium on Artificial Intelligence, Robotics, and Human-Centered Technology in Nuclear Applications (AIR'02)、 The Crossover Research Group on "Software-Based Science and Technology" プロシーディングス 平成14年1月 Knowledge Accumulation and Sharing for Cooperative Environment 伊藤博子、沼野正義 主著  
          Proc. of Int'l Symposium on Artificial Intelligence, Robotics, and Human-Centered Technology in Nuclear Applications (AIR'02)、 The Crossover Research Group on "Software-Based Science and Technology" プロシーディングス 平成14年1月 Support for Cooperative Control and Maintenance operation in Advanced Nuclear Power Plant from Generalized and Intuitive Viewpoints 沼野正義、伊藤博子、他6名 共著  
          Proc. of Int'l Conf. on Human Factors in Ship Design and Operation、The Royal Institution of Naval Architects (RINA), UK プロシーディングス 平成14年10月 Characteristics of Reported Navigational Errors 伊藤博子、沼野正義、室原陽二 主著  
          Proc. of Int'l Congress on Modelling and Simulation (MODSIM) 2003、Modelling and Simulation Society of Australia and New Zealand (MSSANZ) プロシーディングス 平成15年7月 Simulation Study on Sea Traffic Control at an Intersection Utilizing Information Sharing with Automatic Identification System (AIS) 沼野正義、福戸淳司、丹羽康之、伊藤博子 共著  
          Proc. of Int'l Congress on Modelling and Simulation (MODSIM) 2003、Modelling and Simulation Society of Australia and New Zealand (MSSANZ) プロシーディングス 平成15年7月 Modelling and Simulation of Sea Traffic and a Visualization-based Collision Avoidance Support System 伊藤博子、沼野正義、エジル・ペデルセン 主著  
          日本航海学会論文集第110号 ジャーナル 平成16年3月 m-SHELモデルを用いた船舶運航のヒューマンファクター分析 伊藤博子, 三友信夫, 松岡猛, 室原陽二 主著  
          Int'l Conf. on Collision and Grounding of Ships (ICCGS) 2004 プロシーディングス 平成16年10月 An Extension of m-SHEL Model for Analysis of Human Factors at Ship Operation 伊藤博子、三友信夫、松岡 猛、室原陽二 主著  
          日本航海学会論文集第112号 ジャーナル 平成17年3月 判別分析を用いたPSCターゲットシステムに関する研究 伊藤博子, 松岡猛, 岡田光豊 主著  
          海上技術安全研究所報告第5巻第5号 海技研報告 平成18年1月 ファーストトラック・シーレーン (湾内高速航行) に関する技術要件の調査研究: 輻輳海域高速航行のシミュレータ実験結果等の評価手法 沼野正義, 丹羽康之, 伊藤博子, 他5名 共著  
          海上技術安全研究所報告第5巻第6号 海技研報告 平成18年3月 人間共存型プラントのための人間の認識と理解に適合した運転・保全支援システムの研究 沼野正義, 丹羽康之, 伊藤博子, 他8名 共著  
          Int’l Assoc. for Probabilistic Safety Assessment and Management (PSAM) 8 プロシーディングス 平成18年5月 Port State Control (PSC) Targetting System with Discriminant Analysis 伊藤博子, 松岡猛, 岡田光豊 主著  
          海上技術安全研究所報告第6巻第2号 海技研報告 平成18年9月 FMEA (故障モードおよび影響解析) 実施手順 松岡猛, 伊藤博子, 他6名 共著  
          IEEE Conf. on Systems, Man and Cybernetics (SMC) 2006 プロシーディングス 平成18年10月 On the Design of In-vehicle Advice System 劉峭, 伊藤博子, 吉村健志 共著  
          4th Int’l Conf. on Collision and Grounding of Ships (ICCGS 2007) プロシーディングス 平成19年9月 A Probabilistic Model for the Consequences of Collision Casualties Hiroko Itoh, Fujio Kaneko, Nobuo Mitomo, Kenkichi Tamura 主著  
          10th IFAC/IFIP/IFO RS/IEA Symp. on Analysis, Design and Evaluation of Human-Machine Systems プロシーディングス 平成19年9月 Understanding Human Factors in Long-Distance Vehicle Operation Hiroko Itoh, Kenji Yoshimura 主著  
          海上技術安全研究所報告第8巻第4号 海技研報告 平成21年3月 リスク評価の船舶設計への応用―火災リスク評価手法の開発―リスクベース設計に向けて 金湖富士夫, 岡秀行, 今里元信, 大縄将史, 伊藤博子, 吉田公一 共著  
          10th Int’l Probabilistic Safety Assessment & Management Conf. (PSAM-10) プロシーディングス 平成22年6月 The Method for Estimation of Human Error Probability Kenji Yoshimura, Kenjiro Hikida, Hiroko Itoh, Chihiro Nishizaki, Nobuo Mitomo 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会誌第46巻第6号 ジャーナル 平成23年11月 LNG運搬船の事故による環境影響 柳裕一朗, 松井裕, 太田進, 伊藤博子, 石村惠以子 共著  
          日本航海学会論文集第125号 ジャーナル 平成23年5月 操船者の避航判断パターンのモデル化による判断エラー発生過程の検討 西崎ちひろ, 伊藤博子, 吉村健志, 三友信夫 共著  
          6th IEEE Int’l Conf. on System of Systems Engineering (SoSE 2011) プロシーディングス 平成23年6月 Development of a Method for Marine Accident Analysis with Bridge Simulator Chihiro Nishizaki, Hiroko Itoh, Kenji Yoshimura, Kenjiro Hikida, Nobuo Mitomo 共著  
          11th International Marine Design Conference (IMDC 2012) プロシーディングス 平成24年6月 Research on Advanced Risk Based Design Fujio Kaneko, Hideyuki Oka, Mitsuyoshi Asami, Tomohiro Yuzui, Yoshihiro Hirao, Seiki Ohnishi, Hiroko Itoh, and others 共著  
          5th Intl. Conf. on Emerging Trends in Engineering & Technology (ICETET-12) プロシーディングス 平成24年11月 Cognitive Model of Maritime Navigation and Its Use for Collision Accident Analysis Hiroko Itoh, Eiko Ishimura, Yuichiro Yanagi, Yuji Mori 主著  
          5th Intl. Conf. on Emerging Trends in Engineering & Technology (ICETET-12) プロシーディングス 平成24年11月 Process of Judgment Error on Collision Risk by Modeling Judgment Patterns of Officers Chihiro Nishizaki, Kenji Yoshimura, Hiroko Itoh, Kenjiro Hikida, Nobuo Mitomo 共著  
          5th Intl. Conf. on Emerging Trends in Engineering & Technology (ICETET-12) プロシーディングス 平成24年11月 A Method for Quantifying the Risks of Human Error from Experiments with the Ship Bridge Simulator Kenji Yoshimura, Kenjiro Hikida, Hiroko Itoh, Chihiro Nishizaki, and Nobuo Mitomo 共著  
          海上技術安全研究所報告第12巻第3号 総合報告 海技研報告 平成24年12月 海難及び支援機器等評価シナリオ作成手法の研究 三友信夫, 吉村健志, 疋田賢次郎, 西崎ちひろ, 伊藤博子, 松井裕, 川越陽一 共著  
          海上技術安全研究所報告第12巻第2号 基調論文 海技研報告 平成24年9月 海難データベースを用いた事故分析 伊藤博子 主著  
          日本航海学会論文集第127号 ジャーナル 平成24年9月 警戒区域による船舶への影響 柳裕一朗, 伊藤博子, 森有司 共著  
          5th Int’l Maritime Conf. on Design For Safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries (IDFS 2013) プロシーディングス 平成25年11月 On A Practical Methodology for Risk Based Design Fujio Kaneko , Hideyuki Oka, Mitsufumi Asami, Seiki Ohnishi, Yoshihiro Hirao, Yohichi Kawagoe, Hiroko Itoh, Tomohiro Yuzui, and Junichi Kudo 共著  
          日本航海学会論文集第131号 ジャーナル 平成26年12月 海難事故減少に果たす船舶事故ハザードマップの役割 南真紀子、菊池俊方、伊藤博子 共著  
          日本船舶海洋工学会論文集 ジャーナル 平成26年8月 沿海海域における船舶交通流のモデル化について 伊藤博子、矢加部文 主著  
          Proceedings of Asia Navigation Conference 2015 プロシーディングス 平成27年11月 Generation of ships traffic flow based on principal component analysis of AIS data and its application to ship traffic simulation for evaluation of encounter probability Sonoko Kawashima, Yasumi Kawamura, Hiroko Itoh, and Junji Fukuto 共著  
          日本航海学会論文集第132号 ジャーナル 平成27年7月 操船者の見張り作業におけるエラーモードの検討 西崎ちひろ, 伊藤博子,竹本孝弘 共著  
          International Journal of Emerging Trends in Engineering and Technology ジャーナル 平成27年7月 Development of a Method for Ship Collision Analysis with Bridge Simulator Chihiro Nishizaki and Hiroko Itoh 共著  
          Proceedings of 7th International Conference on Collision and Grounding of Ships and Offshore Structures(ICCGS2016) プロシーディングス 平成28年6月 Method of Safety Assessment for Establishing Ship Routing System with Marine Traffic Simulation Rina Miyake, Hiroko Itoh, Chihiro Nishizaki, Junji Fukuto 共著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第23号、55-63頁 ジャーナル 平成28年6月 AISデータの主成分分析による海上交通流の特徴抽出とそれに基づく遭遇確率評価シミュレーション 河島園子、川村恭己、伊藤博子、福戸淳司 共著  
          第15回講演会 海技研講演会 平成27年11月 海上交通のデータ解析と安全設計 伊藤博子 主著  
          Proceedings of Asia Navigation Conference 2016 プロシーディングス 平成28年11月 Proposal of Traffic Flow Tube Model for Collision Risk Assessment Method of Congested Sea Area Aran Seshita, Yasumi Kawamura, Junji Fukuto, and Hiroko Itoh 共著  
          海上技術安全研究所報告第16巻3号 総合報告 海技研報告 平成29年1月 海上交通流シミュレーションシステムによる新交通システムの評価法の確立 三宅里奈、伊藤博子、西崎ちひろ、福戸淳司 共著  
          日本航海学会論文集 第135巻(2017) ジャーナル 平成29年6月 交通流解析に基づく洋上発電設備への衝突危険性の検討 河島園子、伊藤博子、木村新太 共著  
    石村 惠以子 4 24 Proceedings of 22nd CIMAC  International Conference on Combustion Engines プロシーディングス H10.5 Study on Emissions Characteristics of Air Pollutants from Medium-speed Marine Diesel Engine With Emulsified Fuels 中島康晴、山谷周二、菊地正晃、桑原孫四郎、西尾澄人、石村惠以子、張潔 共著  
          日本舶用機関学会誌 プロシーディングス H11.5 舶用機関から排出されるN2O等有害排ガスに与える燃料性状及び脱硝装置の影響 桑原孫四郎、高杉喜雄、西尾澄人、石村惠以子、中島康晴、張潔、菊地正晃 共著  
          中国内燃機会学会内燃機関学報 プロシーディングス H11.1 Study on Assesment and Treatment for Harmful Exhaust Emissions from Marine Diesel Engines, The Influence of Fuel  Properties and the Shaft Torque Change on Nox Emission Characteristics 張潔、高杉喜雄、菊地正晃、桑原孫四郎、西尾澄人、石村惠以子、中島康晴、塩出敬二郎、山谷周二、西川和美 共著  
          中国内燃機会学会内燃機関学報 プロシーディングス H11.10 Study on Assesment and Treatment of Harmful Exhaust Emissions of NOx etc for  Marine Diesel Engines, Influence of   Fuel Injection System  on Emission Characteristics for Marine Diesel Engine with Emulsified Fuel and Study on Adaptability of De-NOx Catalytic Reactor for Marine Diesel Engine 張潔、高杉喜雄、菊地正晃、桑原孫四郎、西尾澄人、石村惠以子、中島康晴、塩出敬二郎、山谷周二、西川和美 共著  
          The Proceedings of Sixth International Symposium on Marine Engineering Tokkyo 2000 プロシーディングス H12.10 Assesment and Treatment for Harmful Exhaust Emissions from Marine Diesel Engines 西尾澄人、桑原孫四郎、中島康晴、石村惠以子、張潔、菊地正晃 共著  
          The Proceedings of Sixth International Symposium on Marine Engineering Tokkyo 2000 プロシーディングス H12.10 Measurement and Analysis of Particulate Matter(PM) from Marine Diesel Engines 中島康晴、高杉喜雄、石村惠以子、菊地正晃、桑原孫四郎、西尾澄人、張潔、西川和美 共著  
          The Proceedings of Sixth International Symposium on Marine Engineering Tokkyo 2000 プロシーディングス H12.10 Advanced Maintenance for Marine Diesel Engine Based on Structural and Functional Modeling 沼野正義、石村惠以子、西尾澄人 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会 その他 H12.12 燃料噴射系の電子制御化による舶用ディーゼル機関の排ガス特性の改善 −A重油使用時の運転結果− 張潔、高杉喜雄、桑原孫四郎、石村惠以子、菊地正晃、西尾澄人、中島康晴、管進 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会 その他 H13.12 舶用ディーゼル機関の燃料噴射系と吸排気弁の電子制御化運転 高杉喜雄、石村惠以子、大橋厚人、桑原孫四郎、西尾澄人、張潔、管進 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会 その他 H17.11 β線吸収法PM計測システムの開発と実船 測定 大橋厚人、高杉喜雄、石村惠以子 共著  
          日本機械学会 第13回スターリングエンジン国際会議論文集 プロシーディングス H19.9 CAE Analysis of Exhaust Gas Flow for Waste Heat Recovery Stirling Engines 石村惠以子、平田宏一、川田正國 主著  
          日本機械学会 第13回スターリングエンジン国際会議論文集 プロシーディングス H19.9 Dynamic Performance Simulation of a Waste Heat Recovery Stirling Engines 塚原茂二、平田宏一、石村惠以子、川田正國 共著  
          日本機械学会 第13回スターリングエンジン国際会議論文集 プロシーディングス H19.9 DEVELOPMENT OF A MARINE HEAT RECOVERY SYSTEM WITH STIRLING ENGINE GENERATORS 平田宏一、石村惠以子、川田正國、赤沢輝行、飯田光利 共著  
          海技研報告、基調論文 その他 H20.10 港湾内の環境保全を目指した内航船舶用排熱回収システムの開発          平田 宏一、石村惠以子、西尾 澄人、川越 陽一、加納 敏幸、千田 哲也、川田 正國、赤澤 輝行、坂口 諭、井上 敏彦、飯田 光利 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会、論文 その他 H22.5 排気希釈システム内のサルフェート損失の定量評価 大橋厚人、井亀優、石村惠以子、西尾澄人、高木正英、徐芝徳 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会、論文 その他 H22.7 熱重量分析によるPM成分(SOF)の由来の検討 石村惠以子、井亀優、大橋厚人、西尾澄人、高木正英 主著  
          日本マリンエンジニアリング学会、技術資料 その他 H22.11 舶用ディーゼルエンジンへのリスクベースメンテナンス適用の研究 石村惠以子、高木正英、桐谷伸夫、永井建夫、春海一佳 主著  
          日本マリンエンジニアリング学会、論文 その他 H23.1 舶用中速ディーゼル機関におけるパーム油の燃焼および排ガス特性 徐芝徳、西尾澄人、井亀優、石村惠以子、桑原孫四郎 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会誌、論文 その他 H23.5 舶用ディーゼル機関排気のSOFとTHC濃度の関係 徐芝徳、石村惠以子、大橋厚人、井亀優、西尾澄人 共著  
          Proceeding of the International Symposium on Marine Engineering 2011 プロシーディングス H23.10 Development and Evaluation of Electrostatic Cyclone DPF -Collection Characteristics of PM and Collection Efficiency of PM in DPF in Marine Diesel Engines- 望月貴行、佐々木秀次、塚本達郎、古堅宗勝 、牧野義、大橋厚人、石村惠以子、徐芝徳、井亀優 共著  
          海技研報告、基調論文 その他 H23.10 舶用ディーゼル機関から排出される粒子状物質(PM)の計測とその排出特性 井亀優、大橋厚人、石村惠以子、西尾澄人、徐芝徳、高木正英、羽鳥和夫、高橋千織、宮田修、今井康之 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会誌、論文 その他 H23.11 LNG 運搬船の事故による環境影響 柳裕一朗、松井裕、太田進、伊藤博子、石村惠以子 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会誌、論文 その他 H24.1 希釈トンネル内の沈着損失が粒子状物質計測に及ぼす影響について 大橋厚人、井亀優、石村惠以子 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会誌、論文 その他 H24.3 舶用ディーゼル機関における廃食油の燃焼および排気の改善 徐芝徳、西尾澄人、井亀優、石村惠以子、大橋厚人、岸武行 共著  
          Proceedings of ICETET-12 プロシーディングス H24.11 Cognitive Model of Maritime Navigation and Its Use for Collision Accident Analysis 伊藤博子、石村惠以子、柳裕一朗、森有司 共著  
          日本マリンエンジニアリング学会HP その他 H25.11 Improvement of Combustion and Exhaust Emissions of Used Vegetable Oil 徐芝徳、西尾澄人、井亀優、石村惠以子、大橋厚人、岸武行 共著  
          海技研報告、基調論文 その他 H26.3 船舶の衝突リスク定量化のための交通量調査と解析 工藤潤一、伊藤博子、石村惠以子、西崎ちひろ、森有司 共著  
          海技研報告、基調論文 その他 H26.3 舶用ディーゼルエンジンへのリスクベースメンテナンス適用の研究 石村惠以子、森有司、松井裕 主著  
    三宅里奈 6 0 日本機械学会 第20回交通・物流部門大会 講演論文集,pp.367-368 ジャーナル 2012 操船シミュレータに導入された自動避航操船機能の輻輳海域への適用 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 主著  
          International Journal on Marine Navigation and Safety of Sea Transportation (TransNav), Vol. 9 No. 1, pp.61-68, ISBN 2083-647 ジャーナル 2015 Procedure for marine traffic simulation with AIS data 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 主著  
          日本航海学会論文集 第133巻,pp.66-74 ジャーナル 2015 AIS記録データに基づく避航操船手法の解析 三宅里奈、福戸淳司、長谷川和彦 主著 2016年航海学会論文賞受賞
          Proc. Of ICCGS 2016, 7th International Conference Collision and Grounding of Ships and Offshore Structures, Ulsan, Korea プロシーディングス 2016 Method of safety assessment for establishing ship routing system with marine traffic simulation 三宅里奈、伊藤博子、福戸淳司、西崎ちひろ 主著
          日本航海学会論文集 第135巻,pp.43-52 ジャーナル 2016 AISデータを用いた避航操船の行動分析に基づく衝突危険度評価 三宅里奈,長谷川和彦,福戸淳司 主著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第24号,pp.283-290 ジャーナル 2016 実際の避航操船の行動分析に基づく船舶間の衝突危険の定量的評価 三宅里奈,長谷川和彦,福戸淳司 主著  
    木村 新太 1 7 Journal of Thermal Analysis and Calorimetry ジャーナル 2013.9 Performance evaluation of differential accelerating rate calorimeter for the thermal runaway reaction of di-tert-butyl peroxide 木村新太、大塚輝人 主著  
          労働安全衛生研究 ジャーナル 2013.12 化学プロセス産業におけるリスクアセスメント及びリスク低減措置の検討に関する調査研究 島田行恭、北島禎二、木村新太 共著  
          Science and Technology of Energetic Materials ジャーナル 2013.1 Thermal decomposition properties of energetic compositions of guanidine nitrate and azodicarbonamide 三宅淳巳、嶋田由美、吉野悟、木村新太 共著  
          AIChE Annual Meeting, Conference Proceedings プロシーディングス 2010/8 Lifecycle physical hazards of polystyrene foam board Atsumi Miyake, Toyoaki Nakarai, Arata Kimura, Yasushi Oka 共著  
          Organohalogen Compounds ジャーナル 2009/8 Emission rate of hexabromocyclododecane (HBCD) from the surface of a flame retarded curtain in Japan Miyake Y., Managaki S., Yokoyama Y., Nakai S., Kataoka T., Nagasawa E., Shimojima M., Masunaga S., Hondo H., Kobayashi T., Kameya T., Kimura A., Nakarai T., Oka Y., Otani H., Miyake A. 共著  
          Organohalogen Compounds ジャーナル 2009/8 Exposure to hexabromocyclododecane (HBCD) emitted into indoor air by drawing flame retarded curtain Miyake Y., Managaki S., Yokoyama Y., Nakai S., Kataoka T., Nagasawa E., Shimojima M., Masunaga S., Hondo H., Kobayashi T., Kameya T., Kimura A., Nakarai T., Oka Y., Otani H., Miyake A. 共著  
          Organohalogen Compounds ジャーナル 2009/8 Emission load of hexabromocyclododecane in Japan based on the dynamic substance flow analysis Managaki S., Miyake Y., Yokoyama Y., Nakai S., Kataoka T., Nagasawa E., Shimojima M., Masunaga S., Hondo H., Kobayashi T., Kameya T., Kimura A., Nakarai T., Oka Y., Otani H., Miyake A. 共著  
          日本航海学会論文集 第135巻(2017) ジャーナル 2017.6 交通流解析に基づく洋上発電設備への衝突危険性の検討 河島園子、伊藤博子、木村新太 共著  
    柚井 智洋 8 6 日本船舶海洋工学会論文集 第12号、133-141頁 ジャーナル 2011.3 Triple-Iに基づく原油タンカーの包括的環境影響評価指標の開発 柚井智洋、荒井誠、金湖富士夫 主著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第23号、199-212頁 ジャーナル 2016.9 IHSFデータに基づく旅客船のリスク解析と評価 柚井智洋、金湖富士夫 主著  
          日本船舶海洋工学会論文集 (査読中) ジャーナル 査読中 旅客船の要求区画指数R見直しFSAにおける費用対効果評価 柚井智洋、金湖富士夫 主著  
          Journal of Marine Science and Technology, Vol.20, Issue 1, pp.14-36 ジャーナル 2015.3 On a novel method for approximation of FN diagram and setting ALARP borders 金湖富士夫、吉田公一、有馬俊郎、柚井智洋 共著  
          The Proceedings of ISOPE-2011 Conference, Vol.1, pp.791-198 プロシーディングス 2011.6 Development of Cost Effectiveness Index of Oil Tankers based on Triple I - Triple I of Oil Tanker - 柚井智洋、金湖富士夫 主著  
          International Marine Design Conference (IMDC2012)Proceedings, Vol.1, pp.531-541 プロシーディングス 2012.6 Estimation of encounter frequency using AIS data 柚井智洋、金湖富士夫 主著  
          International Marine Design Conference (IMDC2012)Proceedings, Vol.1, pp.517-529 プロシーディングス 2012.6 Reserch on advanced risk based design 金湖富士夫、岡秀行、浅見光史、大西世紀、平尾好弘、川越陽一、伊藤博子、柚井智洋、工藤潤一、三友信夫 共著  
          International Marine Design Conference (IMDC2012)Proceedings, Vol.3, pp.63-70 プロシーディングス 2012.6 Measurements of air flow in PCC cargo spaces occupied by vessels 川越陽一、太田進、岡秀行、柚井智洋、金湖富士夫 共著  
          Proceedings of 5th International Design for Safety and 4th Workshop on Risk-Based Approaches in the Marine Industries, pp.43-59 プロシーディングス 2013.11 On A Practical Methodology for Risk Based Design 金湖富士夫、岡秀行、浅見光史、大西世紀、平尾好弘、川越陽一、伊藤博子、柚井智洋、工藤潤一 共著  
          The Proceedings of ISOPE-2014 Conference, pp.579-586 プロシーディングス 2014.6 Risk Profiles of major ship types 金湖富士夫、柚井智洋 共著  
          Conference Proceedings of the 14th International Ship Stability Workshop, pp.278-285 プロシーディングス 2014.9 Consideration of risk level in terms of damage stability of old ship 柚井智洋、小川剛孝 主著  
          International Marine Design Conference (IMDC2015)Proceedings, Vol.2, pp.479-494 プロシーディングス 2015.5 Estimation of Risk Levels of Small Passenger Ships based on IHSF databases 柚井智洋、金湖富士夫、小川剛孝 主著  
          海技研報告第13巻第4号、 53-63頁 その他 2013.3 沿海区域を航行区域とする船舶のリスクレベルの評価 柚井智洋、森有司、伊藤博子、松井裕 主著  
          海技研報告第13巻第4号、 1-12頁 その他 2013.3 FLNGにおける極低温流体漏洩頻度解析 金湖富士夫、柚井智洋、前田健策 共著  
    工藤 潤一 2 0 海技研報告、第13巻、第4号、39-51 基調論文 その他 2014.3.31 船舶の衝突頻度定量化のための交通量調査と解析 工藤潤一、伊藤博子、石村惠以子、森有司 主著  
          International Conference on Hydrogen Safety 2015 プロシーディングス 2015 Safety Requirements for Liquefied Hydrogen Tankers J.Kudou, S.Ota and Y.Senga  主著  
    河島 園子 3 0 Proceedings of Asia Navigation Conference 2015, pp.255-264 プロシーディングス 2015.11 Generation of ship traffic flow based on principal component analysis of AIS data and its application to ship traffic simulation for evaluation of encounter probability 河島園子、川村恭己、伊藤博子、福戸淳司 主著  
          日本船舶海洋工学会論文集 第23号、55-63頁 ジャーナル 2016.6 AISデータの主成分分析による海上交通流の特徴抽出とそれに基づく遭遇確率評価シミュレーション 河島園子、川村恭己、伊藤博子、福戸淳司 主著  
          日本航海学会論文集 第135巻(2016) ジャーナル 2017.6 交通流解析に基づく洋上発電設備への衝突危険性の検討 河島園子、伊藤博子、木村新太 主著  
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