海上技術安全研究所 構造系 構造解析・加工研究グループ
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海上技術安全研究所  構造系
構造解析・加工研究グループ
当グループは,船舶の構造安全性評価に必要な技術、及び生産工程の改善に資する技術の開発を主眼に研究を行っております.
このページに関するお問合わせは, こちらまでお願いいたします.( Last Update: 04.Apr.2013)

研究内容

構造解析 構造解析に関する研究
■タンク内スロッシング荷重による流力弾性応答とその低減手法に関する研究[施設紹介]
■非線形動的構造解析法(LS-DYNA)を用いた研究
加工 材料の加工に関する研究
■新しい曲り外板展開・加工法 曲率線展開法の開発
■プレスによる曲がりブロック製造技術の開発
船舶塗装 船舶材料・船舶塗装に関する研究
■大型船と小型船の衝突防止を目的とした小型船レーダー反射率向上
■高効率スプレー塗装のための噴霧乱流化因子の特定
造船の情報技術高度化に関する研究
■造船工程へのAR(Augmented Reality)技術応用に関する研究

これまでの研究


グループスタッフ
  グループ長   岩田 知明
菅澤 忍
・成瀬 健
山田 安平
安藤 孝弘
松尾 宏平
林原 仁志
藤本 修平
村上 睦尚(併任)
穴井 陽祐(併任)

お知らせ


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