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研究論文

 


研究所報告(船舶技術研究所、海上技術安全研究所)、海上技術安全研究所発表会予稿集、海上技術安全研究所講演会予稿集及び所外発表論文等概要を発表年月ごとに一覧表にしたものです。 
年度のタイトルをクリックすると年度内の論文リストが表示されます。
2014年3月まで紙媒体で発行しておりました(ISSN:1346-5066)

-著作権について-
掲載されている論文並びに付属資料の著作権は海技研に帰属します。掲載された論文を引用する場合は出所を明示すれば海技研の許諾を必要としません。 本誌に掲載された論文や付属資料の全部又は一部を複製、転載、翻訳、あるいはその他に利用する場合は、個人が研究、学習、教育に使用する場合を除き、海技研の許諾を得なければなりません。


 
 

令和3年
(2021年)度発表
書誌論文研究報告 

 

海上技術安全研究所第21巻別冊(R03/07/21)


セッション1(海洋の開発)
LinkIcon海底鉱物資源開発のための基盤的技術並びに解析・評価ツールの開発


セッション1(海洋の開発)
LinkIcon洋上・海底施設作業船と吊荷の波浪中連成運動評価


セッション1(海洋の開発)
LinkIcon海技研AUV開発最新状況


セッション2(海上輸送の安全の確保)
LinkIcon走錨リスク判定システムの開発


セッション2(海上輸送の安全の確保)
LinkIcon第二世代非損傷時復原性基準に関する研究-概要と過大加速度モードの基準策定に関する研究-


セッション2(海上輸送の安全の確保)
LinkIcon船体構造デジタルツインに必要な数値シミュレーション手法検証のための水槽試験技術の開発


セッション2(海上輸送の安全の確保)
LinkIcon自動運航船の実現のためのIMO条約等に共通する規則上の課題


セッション3(海上輸送を支える基盤的技術開発)
LinkIcon変形時の特性を考慮した新しいFRPの強度評価・設計技術


セッション3(海上輸送を支える基盤的技術開発)
LinkIcon設計品質の向上に向けた配管設計の不具合自動検出手法の開発


セッション3(海上輸送を支える基盤的技術開発)
LinkIcon災害時輸送におけるシミュレータ活用


セッション4(海洋環境の保全)
LinkIconOCTARVIAⅠの成果とOCTARVIAⅡの計画


セッション4(海洋環境の保全)
LinkIconVESTA-ICEによる北極海航路のルーティングシステムの開発


セッション4(海洋環境の保全)
LinkIconGHG削減船の実現に向けた検討


セッション4(海洋環境の保全)
LinkIcon舶用低硫黄燃料の着火性指標