実海域推進性能研究会 開催歴

MEETING RECORDS

開催年月日担当・開催場所出席人数資料数
11974. 5.13船舶技術研究所 4
21974. 7.22船舶技術研究所 4
31974.12.19船舶技術研究所 4
41975. 4. 7船舶技術研究所 4
51975. 7. 3IHI、横浜研究所 4
61975. 9.30船舶技術研究所 4
71976. 3.26IHI、横浜研究所 4
81976. 6.10防衛庁技術研究本部 6
91976. 8.18船舶技術研究所 5
101976.10.28IHI、横浜研究所 4
111977. 1.26船舶技術研究所 7
121979.11.30防衛庁技術研究本部 815
131980. 7. 4船舶技術研究所1112
141980.12.10IHI、横浜研究所10 7
151981. 7. 3住友重機械工業、平塚研究所14( 1)11
161981.12.10三井造船昭島研究所14( 2) 8
171982. 7. 6大阪大学12( 3)10
181982.12.16IHI、横浜研究所1212
191983. 7.18/19水産工学研究所、波崎14( 1)14
201983.12. 3/ 4IHI、箱根14( 1) 1
211984. 6.15船舶技術研究所17
221984. 9.21/22日本鋼管、賢島15
231985.11. 1/ 2住友重機械工業、仙石高原11( 2) 4
24 1986. 9. 5/ 6 大阪大学、吹田(中村彰一教授退官記念セミナー:   セミナー集表紙 (0.1MB))
251986.12.12IHI、横浜研究所11( 1) 6
261987. 7.10水産工学研究所、月島13( 2)14
271987.12.11防衛庁技術研究本部1210
281988. 7. 1三井造船昭島研究所14( 2) 7
291988.12. 9大阪府立大13( 4) 6
301989. 7.15船舶技術研究所10 8
311989.12. 8IHI、東京12( 2) 7
321990. 7. 9住友重機械工業、平塚研究所11( 2) 8
331990.12.14大阪大学、高槻12( 4)10
341991. 7.12防衛庁技術研究本部、恵比寿 9( 1)14
351991.12.13大阪府大10( 1)10
361992. 7.28船舶技術研究所13 5
371992.12. 2水産工学研究所、波崎 9 6
381993. 7.12大阪大学、千里中央 8
391993.12. 6IHI、東京 7 6
401995. 7.14船舶技術研究所11( 3)12
411997. 4.25大阪大学、千里中央10( 5)11
421997.12. 3船舶技術研究所17( 4)12
431998. 7. 3大阪大学、千里中央23( 9)17
441998.12.21船舶技術研究所24(10)11
451999. 7.30大阪大学31(19)17
461999.12.17船舶技術研究所25(15)13
472000. 7.31大阪大学19(11)15
482001. 1.19船舶技術研究所22(10)12
492001. 8.31/ 9. 1大阪大学、淡路島22(10)14
50 2002. 8.30 海上技術安全研究所(記念講演:   案内 (0.5MB)) 65 (49) 11
512003. 9. 5大阪大学、千里中央20(12)21
522004. 6.25海上技術安全研究所24(15)12
532005. 1.28大阪大学、中之島17( 7)14
542005. 8.12ウェザーニューズ、幕張16( 7)13
552006. 2. 3大阪大学、千里中央21(10)14
562006. 8.11海上技術安全研究所23(13)14
572007. 2. 5大阪大学、千里中央18(10)13
582007. 8.10海上技術安全研究所19( 8)10
592008. 3.14大阪大学(内藤林教授最終講義)7
602008.11. 4海上技術安全研究所26(12)17
612009.10. 2神戸大学、深江46(32)18
622010. 5.13ユニバーサル造船、川崎25(10)10
632011. 2.25大阪大学20(10)13
642011.10. 4海上技術安全研究所21( 8)13
652012. 3.21ユニバーサル造船、津15( 4)10
662013. 1.15海上技術安全研究所33(15)12
672013. 9. 3大阪大学、大阪25(14)10
682014. 3. 7三井造船昭島研究所20( 8)11
692014. 8. 4今治造船、丸亀20( 8)13
702015. 3.18防衛省技術研究本部、池尻19( 9)10
71 2015. 9.17/18 大阪大学、加太(シンポジウム:   案内 (0.4MB)) 22 (13) 14
722016. 4.28東京海洋大学、越中島23(10)13
732016.12. 1サノヤス造船、岡山13( 5)11
742017. 6.29海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所22(12)12
752017.12.12大阪大学、中之島16( 6)11
762018. 7.30海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所22( 8)12
772019. 3.18/19大島造船所・佐世保18( 8)14
782019. 8.30海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所34(14)12
792020. 3. 3(大阪大学)?6
802020. 9.17海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所28(15)6
812021. 7. 5大阪大学39(18)10
822022. 1.27海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所38(13)12
832022. 7.15大阪大学24( 9)10
842023. 1.16海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所21( 8)8
852023. 8.21大阪大学、中之島19( 6)12

出席人数欄の( )の数は出席者のうちのオブザーバー数を示す。


第1回から第3回までは波浪中の馬力増加に関する打合せ、第4回から第41回までは波浪中推進性能懇談会、第42回から実海域推進性能研究会の名称で開催している。

第1~11回は資料配布・講演の形式をとらなかった。

第20~24回はシンポジウム「波浪中推進性能と波浪荷重」(1984年12月)等のため特別の行事を行った。

第44~48回、第52回、第59回、第60回、第67回、第75回、第82回、第85回は特別講演を行い、第49回、第53回、第61回、第62回、第63回、第66回、第67回、第74回、第78回は特集を行った。第50回、第71回は記念講演、第65回は基調講演、第71回はシンポジウムを行った。

第79回は、会合は開催せずHPでの資料公開とした。第80~84回は、オンライン形式で行った。